戦略
ディスカバリーを、動かすべきメトリクスにつなげる。
会話を「何をいつリリースしたか?」から「リリースしたものは意図したインパクトを生んでいるか?」へ変えましょう。
無料トライアル • クレジットカード不要
戦略スペース
メトリクスをモデル化し、ディスカバリーを接続する
アカウントには一つの戦略スペースがあります。ビジネスメトリクス同士の関係をモデル化するKPIツリーです。
- KPIは現在値、目標、しきい値を保持
- オポチュニティスペースを、それが支える戦略カードにリンク
カスタマイズ可能
自社のやり方に合わせて戦略を構成
戦略に唯一の正解はありません。OKR、KPIツリー、ノーススターメトリック、カスタマージョブ、あるいは独自のフレームワークでも、戦略スペースは自社の働き方に適応します。
ライブメトリクス
自動で更新されるメトリクス
ツリー上の数値が、入力した翌日に古くなってはいけません。すでに計測に使っているアナリティクスやBIツールを接続するか、APIを通じてどこからでもデータポイントを送信できます。
- PostHog、Amplitude、Mixpanel、Google Analytics、Looker、Tableau、Metabase、Snowflakeなど、アナリティクススタックからメトリクスを取り込み
- スコープ付きAPIキーを使い、REST API経由でメトリクスデータポイントを送信
- MCPサーバーを通じてAIアシスタントからデータポイントを追加